Appeal of OSK

OSKの魅力

  • 働く人の事を考えての職場環境づくり
  • 業績が伸び続けている
  • 業務拡張には理由がある
  • みりょくがまだまだたくさん!

働く人の事を考えての職場環境づくり

ライフワークバランスを考えた 職場環境の創造に向けて

朝早くから夜遅くまで仕事をする事が日本人の美徳とされてきましたが、仕事に対する考え方が大きく変わってきました。限られた時間の中で効率よく仕事をする事が求められる時代です。また、「仕事人間」ではなく「仕事と生活の調和」=「ワークライフバランス」を考える時代です。OSKでは働きやすい職場環境を目指し積極的に働き方改革を行っています。
多くの会社でたくさんの残業が行われています。OSKでは職種別に最長の退社時間が決まっています。効率良い仕事をスムーズに行い、少しでも早く仕事が切り上げられるようにする雰囲気が浸透しています。ライフワークバランスを考えた職場環境にむけ今から先も改善して行きます。

営業職OSKはオフィス用品の専門商社です。営業職においては、どうしても退社時間が遅くなるといったイメージがありますが、OSKでは営業職の最長の退社時間をpm8:00とし、これまでに自分の仕事を終わらせると言うルールがあります。もちろん、それ以前に仕事が終われば早く退社してもなんらさしつかえはありません。また、営業に専念して頂くために、品出し・配送業務は専門のスタッフが行うので営業の仕事に専念できます。

営業アステント(内勤事務職)営業アシスタントにおいては、最長の退社時間をpm6:30としています。営業職同様に、それ以前に退社してもなんらさしつかえありません。効率よく仕事を終えて早く退社する雰囲気が浸透しています。

WebクリエーターWebクリエーター職においては、どうしても深夜までページづくりなどを行い、退社時間が遅くなるイメージがありますが、OSKのWebクリエーターの最長の退社時間はpm7:00としています。営業職・営業アシスタント同様に自分の仕事が終わればそれ以前に退社してもなんらさしつかえありません。効率よく仕事を終えて早く退社する雰囲気が浸透しています。
※営業職・内勤アシスタントの人においては年度末年度初め、Web職においては2月~3月が受注のピークですが、上記に記載した最長退社時間を過ぎる場合があっても、あらかじめ決められた残業時間を過ぎない様に調整をして頂きます。

業績が伸び続けている

社会になくてはならないOSK

OSKの創業は昭和36年です。半世紀以上にわたりオフォス用品の販売を手掛けて来ました。お客様は官公庁・学校関係・保育園・幼稚園・一般企業様等様々です。創業当初の取扱商品は、紙・文具中心でしたが、今では文具事務用品はもとより、OA機器・ICT機器・オフィス家具等、多岐にわたります。

OSKは長年のお付き合いがある「ロイヤルカスタマー」に支えられています。半世紀以上にわたり、オフォス用品を取り扱って来た基盤があります。この基盤の上に日進月歩開発される新商品等を提案する事により、着実に売上を伸ばしてきました。半世紀前に紙・文具から始まったOSKですが、OA機器・オフィス家具・ICT機器等をお客様に提案する事により業績が伸び続けています。

これから先も、時代の流れをキャチして、メーカー様が開発される新商品や新カテゴリーをお客様に積極的に提案する事により更なる飛躍が期待されます。同時に文具・事務用品はオフォスにおいても学校においてもなくてはならない商品であり、継続的な需要があります。この様に新商品の提案と文具・事務用品の継続的な営業活動を行う事で業績を伸ばしてきました。


「文具王のOSK」楽天市場店

OSKでは、創業以来のルート営業とは別に平成21年4月よりネットショップ「文具王のOSK」をオープンしました。文具店の数は激減していますが、傍らネットショップの勢いはとどまる事を知りません。文具王のOSKも全国各地のユーザー様からの御注文を頂き順調に伸びています。今ではOSKにとってなくてはならない販売ツールとなっています。
皆さんはICTについてご存知ですか?ITはInformationTechnology(インフォメーション・テクノロジー)の略です。情報技術でありIT機器は情報機器の事です。このIとTの間にCが入ってICTです。このCはコミュニケーションの略です。ITとほぼ同義語の様ですが、コミュニケーションの為の情報技術と、よりコミュニケーションの色合いを強くした言葉です。このICTの代表的な機器がプロジェクターや電子黒板・タブレットPC等であり、教育現場やオフィスへと浸透して来ました。時代が変われば私たちの取扱商品も変わり無限大の可能性が広がります。

OSKは福岡県を中心に営業展開をしています、中でも旧筑紫郡(筑紫野市・太宰府市・大野城市・春日市・那珂川町)の官公庁様との関わりは大きなものです。これから先も、地域に根づいたオフォス用品の専門商社として、次代を見据え社会になくてはならない会社として使命感を抱き営業展開をして行きたいと考えています。

業務拡張には理由がある

OSKのポテンシャルは無限大

全国の文具店は激減の一途です。過去最高の文具店の店舗数は3万店以上あったと言われていますが、平成19年に11,806店となり、7年後の平成26年には7269店となっています。7年間で4537店減少しました。1日平均2店が消滅した事になります。あくまで小売を主とした文具店の数です。

もちろん、文具店が激減したとはいえ、文具が世の中から無くなる事はありません。消費者の方が文具を購入する場所や購入形式が変わって来たわけです。文具店に行かずとも、ネットやカタログ販売で購入できます。スーパーやコンビニ・量販店でも買えます。全国的に商店街がシャッター通りとなった今、文具店も例外ではなく激減の一途をたどっています。

ここで大事な事は、「変化」する事です。OSKは創業当初より文具の小売店ではありませんでした。学校や官公庁・一般企業への営業活動を通して文具・事務用品の販売を手掛ける、「納品業」に徹してきたおかげで今まで継続する事が出来ました。しかし、納品業に徹した会社も消滅しています。それは、カタログ販売の出現です。会社でも学校でもカタログ販売で購入するところが増えています。その中でOSKが成長しているのは、文具・事務用品だけではなく、OA機器やICT機器・オフィス家具等の高付加価値の商品へと取扱商品を時代と共に増やしたからです。まさに時代と共に変化して来ました。変化=成長です。

お客様は、カタログ販売で注文をする商品、専門の商社に依頼をする商品を分けています。高額商品や説明が必要な商品、アフターフォローやメンテナンスが必要な商品はカタログ販売やネット販売で頼む事はありません。例えば、新築の社屋や公共施設を建設する際に必要となる仕器備品は入念なる打合せが必要となります。1千万、5千万、1億の購入金額となる仕器備品をネット販売やカタログ販売で購入する事はありません。信頼できる専門商社に相談をして購入する事になります。

OSKの所在地は政令都市である福岡市に隣接する、筑紫地区の筑紫野市です。全国的に人口減少が進んでいる中で、未だに筑紫地区は人口が増えています。那珂川町は人口増加により、平成30年10月1日の市制施工を目指し手続きが進められています。大野城市は平成28年8月18日に人口10万人を達成しました。平成29年5月現在の筑紫地区の人口は435,566人です。福岡市・北九州市に次ぐ人口規模を誇る地区となっています。筑紫地区でのOSKの市場浸透率は高いものがあります。さらには、好立地と交通アクセスの利便性をいかし、他地区にも販路を拡大しています。筑紫地区での実績を元に、業務拡張のポテンシャルは無限大です。

OSKの納品実績(一部)

みりょくがまだまだたくさん!

OSKならではのみりょく

OSKはなにより社員間のコミュニケーションを大事にします。コミュニケーションが円滑であるからこそ会社が一丸となれるわけです。営業員に「自分で売って来い」だけではうまく営業は進みません。OSKには長年の歴史の中でのノウハウがあります。どうやったら売れるのか?この商品の特徴は?そんな、打合せや勉強会を定期的に開催しています。内勤事務職においても定期的に「内勤者会議を」を行う事で、情報の共有化がなされ仕事がうまく進みます。OSKは各人のポテンシャルを最大限に発揮できるための時間をおしみません。

OSKには「筋トレ部」が存在する?仕事において大事な事は、いや人間として一番大事な事は「健康」です。OSKには「筋トレ部」があります。筋トレ部と言っても、お昼休みを利用して、好きな人が集まって15分の筋トレをやってるだけの話ですが(笑)「最近お腹が出て来たな~最近運動不足で~」そんなスタッフがお昼の12:20分に会社の3階の会議室に集まり、みんなで筋トレをやってます。毎日の15分間のこの筋トレが結構効くんです。「体重が10kg落ちた~(男子Web担当者)お腹がへこんだ~(女子内勤事務職)一人じゃなかなか続かない筋トレも、みんなでやると続くんですね。仕事と生活の調和はまずは健康からですね。


社員旅行の様子

社員旅行・忘年会・BQ仕事ばっかりじゃ面白くないですよね。OSKでは社員旅行や忘年会・BQなどで親睦を深めています。過去の2泊3日の社員旅行では、北陸・東京・沖縄・韓国なんかに行きました。仕事だけの関係ではなく、旅行を一緒にする事で、職場だけでは発見できない、その人の魅力が発見できます。また意外な特技なんかも発見できます(笑)やっぱり折角職場で出会った者同士、旅行を通じて更に人間関係が深まるって事でしょうか。毎回楽しみです。
BQは会社の駐車場がBQ会場となります。メーカーさんなんかも招待して楽しんでいます。焼肉屋さんで食べる肉よりなぜかおいしく感じるのはやっぱり大勢でしてワイワイガヤガヤやる事で味までも変わるのかもしれませんね(笑)

押付の予算は組みはしません。OSKでの営業マンの予算は、会社だけで決める事はありません。市場分析をし、かつ各人の実力や経験年数を鑑みて自分で予算を組み立ててもらいます。会社からの押付の予算組ではありません。与えられた予算ではなく、自分が組み立てた予算だからこそ予算達成への意欲が生まれます。要は、自分で考え自分で行動し自分で結果を出す、自主性を重んじる会社です。

OSKオフィシャルサイト

オンラインショップ「文具王」

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